楽曲のセンターポジションは佐々木舞香が務めた。「恋に落ちる瞬間の制御不能な感情」「好きという気持ちが溢れてどうしようもなくなる状態」を、「ラブソング」という甘くも切ない(狂おしい)比喩で表現している。
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