劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL(映画)/年代流行
- 2002年8月17日【75分】東映
- ジャンル:SF/特撮/ヒーロー
- 監督:田崎竜太
- 出演:須賀貴匡、松田悟志、杉山彩乃、加藤夏希、涼平
【解説】
13人の仮面ライダーのサヴァイヴァル・バトルを描いたテレビ・シリーズの最終章となるヒーロー・アクションの映画版。キャッチコピーは「想像を超える壮大な戦闘〈バトル〉」、「龍騎、衝撃の結末。最終回、先行映画化」。
【あらすじ】
2002年冬、自らの願いを叶える為に戦っていた13人の仮面ライダー達は、龍騎、ナイト、ゾルダ、王蛇、ファム、そして「現れていないライダー」の6人となっていた。
ある日、ライダーの戦いを仕掛けた男・神崎士郎は生き残ったライダーたちに「自らの願いを叶えるタイムリミットは残り3日」であると告げる。戦いを止めようとする城戸真司の声も虚しく、勝者になるべく戦いを繰り広げるライダー達。
そんな中、龍騎と同じ姿をしたライダー・リュウガが最後の参戦者として暗躍し始める。様々な謎が錯綜する中、ライダー達の最後の戦いが始まる。