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日本一の男の中の男(映画)/年代流行

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  • 1967年12月【94分】東宝
  • 監督:古澤憲吾
  • 出演:植木等、浅丘ルリ子、十朱久雄、岡田真澄、東野英治郎、藤岡琢也 その他多数

【解説】
「てなもんや幽霊道中」の笠原良三がシナリオを執筆し、「南太平洋の若大将」の古沢憲吾が監督した“日本一の男”シリーズ第五作目。
子会社に飛ばされたサラリーマンが、八面六臂の活躍の末、見事返り咲いた上に会長の孫娘を妻にするまでを描く。

【あらすじ】
口八丁、手八丁の有能な造船会社のセールスマン小野子等は、会長を怒鳴りつけて、傍系のストッキング会社にとばされた。
実はこの左遷は、会長の大神田が小野子の手腕を認め、業績不振の会社の成績を上げようとしてのことだった。その小野子は、奇抜な商戦を展開して、一躍、業績をアップさせた。
そんな彼の仕事ぶりを、アメリカ帰りの会長の孫娘で、社長秘書の未知子が見ていた。未知子は合理主義者で、接待費の使い方には神経質だったから、小野子が使う多額の接待費におかんむりだった…。

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