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衛府の七忍/年代流行

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衛府の七忍
  • 作者名:山口貴由
  • 連載誌:チャンピオンRED
  • 出版社:秋田書店
  • 単行本:既刊6巻(2018年9月20日現在)

【解 説】
覇府の威によって戦国乱世を支配した治国平天下大君・家康。その意に従わぬ民は軍神・吉備津彦命に誅戮される運命だ。 だが見よ! 惨酷なる人界を跋扈する七つの影。人か獣か風か花片か、いや、衛府の刃・怨身忍者だ!

【あらすじ】
元和元年(1615年)、徳川家康によって大坂城は落城。豊臣家は敗北した。治国平天下人大君となった徳川家康は将来の反乱の芽を潰すため、豊臣残党の徹底的な粛清を行う。徳川幕府は落人狩りのため「覇府の印」を配下や民兵に配布し、身分を問わず豊臣の残党を自由に狩ることを許した。

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