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2017年流行(出来事)/年代流行

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  • ■AppleからiPhone 8と10周年記念モデルiPhone Xが発売
  • ■任天堂が新型ゲーム機「Nintendo Switch」を発売
  • ■稀勢の里が日本出身横綱としては1998年以来の横綱昇進
  • ■白石麻衣の写真集が女性ソロ初の週間10万部売り上げ
  • ■WBC2017開幕、日本は準決勝敗退
  • ■レゴ公式テーマパーク「レゴランド」オープン
  • ■銀座最大級の商業施設「GINZA SIX」オープン
  • ■藤井4段が29連勝、最多連勝記録を30年ぶりに更新へ
  • ■秋篠宮眞子さまが大学時代の同級生と結婚
  • ■フリーアナウンサー小林麻央さん死去、ブログが世界で話題となる
  • ■早実・清宮が歴代高校新記録の高校通算111号ホームラン
  • ■松山英樹が全米5勝目、賞金ランキング1位に浮上
  • ■AKB48の歴代CD総売り上げ枚数が5,100万枚突破、歴代女性アーティスト1位
  • ■安室奈美恵が引退発表、ベストアルバムが大ヒット
  • ■お台場ガンダムがユニコーンガンダム(RX0)に交代
  • ■上野動物園の赤ちゃんパンダの名前が「シャンシャン」(香香)に決定
  • ■桐生祥秀が100mで日本人初の9秒台「9秒98」を記録
  • ■ネット掲示板「2ちゃんねる」が「5ちゃんねる」に名称変更
  • ■日経平均株価が16日連続上昇、57年ぶりの歴代最長新記録

将棋ブーム

将棋ブーム

62年ぶりにプロ棋士の最年少記録を塗り替え、デビュー後の快進撃で日本中を熱狂させた藤井聡太四段の影響で子供に将棋を習わせたい親が増えブームとなった。子どもの間でも「テレビゲームをしていると怒られるけれど、将棋は怒られない」。しかも、強くなれば藤井四段のように「大人をぎゃふんといわすことができる」といった感情も生まれた。

ブルゾンちえみ

ブルゾンちえみ

1月1日放送の「ぐるナイ!おもしろ荘2017」に出演したときに演じた「キャリアウーマン」のネタが視聴者の間で大反響を呼びブレイクした。ショートボブヘアにバッチリメイク、タイトスーツに黒タイツというキャリアウーマン風の出で立ちで、上から目線の良い女っぷりを全面に押し出したネタをする。お笑いだけでなくドラマ出演や24時間テレビのマラソンランナーなど幅広く活躍した。

サンシャイン池崎

サンシャイン池崎

袖なしシャツと短パンに身を包み、ハチマキを締めて髪を逆立てる独特の外見で、ハイテンションに叫びまくるネタで人気を博している。2016年の年末の『絶対に笑ってはいけない科学博士24時』で、俳優の斎藤工と共演を果たした際に斎藤工が池崎のネタを完全再現した結果、かなりの反響を呼びブレイクした。「空前絶後の」が流行語大賞にノミネートされた。

うんこ漢字ドリル

うんこ漢字ドリル

小学1年生から6年生で学ぶ、すべての漢字の例文3018個にうんこを使うという、今までになかった学習書。集中力を切らしがちな漢字勉強を楽しく笑いながら覚えられることをコンセプトとしている。リル内にはうんこ先生など、オリジナルのキャラクターも登場する。2017年3月24日に発売し、発売後約2カ月で発行部数148万を記録した。

レゴランド・ジャパン

レゴランド・ジャパン

2017年4月1日に開業した名古屋市港区金城ふ頭二丁目にあるレゴブロックのテーマパーク。世界各所にもあり日本のレゴランドは世界で8番目に開業。顧客として2歳から12歳の子供とその家族を想定し、レゴブロックそのもので遊ぶことのほか、レゴブロックの世界観を体現し、来客が能動的に体験できるアトラクションがある。

Nintendo Switch

Nintendo Switch

2017年3月3日に任天堂から発売された家庭用ゲーム機。据置機としても携帯機としても遊ぶことができる、両者のハイブリッドとも言うべき新しいコンセプトの家庭用ゲーム機。年末商戦後の3月に発売されたにもかかわらず、8カ月で180万台を突破した。マリオやゼルダ、スプラトゥーンなど他のメーカーではできない人気タイトルを発売したこともヒットに繋がった。

ハンドスピナー

ハンドスピナー

指で回転させて遊ぶ、ただそれだけのシンプルな玩具。遊び方は、中心部分を2本指で挟み回転させるだけ。内部にベアリングが仕込まれているため、ものすごくスムースに回転するのでストレス解消になる。 遊びなれたユーザーは、回転の長さを競いあったり、指を組み替えるといった「ワザ」を編み出したりと、独自の遊び方を開発して楽しんでいる。

プレミアムフライデー

プレミアムフライデー

月末の金曜日は15時など早めに仕事を切り上げ、夕方から買い物や飲食、旅行などを楽しんでもらう…という政府や経団連が推進している消費喚起のキャンペーン。しかし実際に実行した企業は少なく効果はあまりなかった。

えんとつ街のプペル

えんとつ街のプペル

お笑い芸人のキングコング・西野亮廣さんがつくった絵本。作画のクリエイターたちと、4年間にわたる歳月をかけて完成させたチーム作品である。出版不況がさけばれるなか、プペルの発行部数は発売から1年を待たずに30万部を突破した。しかも発売からわずか3か月程度でインターネットで無料公開したにも関わらず売れ続けた。

2016年代の流行

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