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遠い太鼓(映画)/年代流行

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遠い太鼓
  • 1953年1月【101分】
  • 監督:ラウール・ウォルシュ
  • 原作:ナイヴン・ブッシュ
  • 出演:ゲイリー・クーパー、マリオ・アルドン、リチャード・ウェッブ その他多数

【解説】
「セントルイス」のミルトン・スパーリングが制作する色彩開拓劇1952年度作品で、「昼間の決闘」のナイヴン・ブッシュがストーリーを書き下ろし、彼とマーティン・ラッキン(「極楽スパイ狩り」)が脚色に当たった。

【あらすじ】
1840年、フロリダ地方では米人がインディアンに対して7年間も悪戦苦闘を続けていた。フロリダ辺域の防備にあたるワイアット大尉は海軍中尉タツフと協力して、夜陰に乗じてセミノール・インディアンを襲い、捕虜になっていた白人たちを救い、砦を爆破した。
捕虜だったジュディをつれて根拠地にかえる途中、彼らはインディアンの大群に襲われ、一時は草に火を放って難を逃れたが、夜に入ってワイアットたちはインディアンに完全に包囲されてしまった…。

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