• カテゴリーから選ぶ

風と共に去りぬ(映画)/年代流行

スポンサーリンク

風と共に去りぬ
  • 1952年9月【228分】MGM
  • 監督:ヴィクター・フレミング
  • 原作:マーガレット・ミッチェル
  • 出演:ヴィヴィアン・リー、クラーク・ゲイブル、レスリー・ハワード その他多数

【解説】
「白昼の決闘」「ジェニーの肖像」などの製作者デイヴィッド・O・セルズニックが1939年に完成した長編テクニカラー作品(上映時間228分)で、ベストセラーになったマーガレット・ミッチェル原作小説の映画化。

【あらすじ】
前篇=1861年、南北戦争が始まろうとする直前。ジョージア州タラの大地主ジェラルド・オハラの長女スカーレットは、樫の木屋敷と呼ばれる同じ大地主ウィルクス家で明日開かれる野外宴会に、そこの嫡子で彼女の幼馴染みであるアシュリーと彼の従妹メラニーの婚約が発表されると聞いて心おだやかでなかった。
激しい気性と美しさをあわせ持つスカーレットは、多くの青年の憧れの的であったが、彼女の心はアシュリーとの結婚をかたく決意していたのだ。
宴会の当日スカーレットは想いのたけをアシュリーにぶちまけたが、彼の心は気立ての優しいメラニーのものだった…。

風と共に去りぬ 画像検索(by google)

風と共に去りぬLoading...

HOMEへ戻る